やっぱりセダン?電気自動車まとめ

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(出典 cloudfront-us-east-2.images.arcpublishing.com)


名前が昭和的だけども、

これでEV用の高性能バッテリーが作られる?

1 名無しさん@涙目です。(茸) [US]

トヨタ パナソニックとの合弁会社のバッテリー製造会社を「トヨタバッテリー」に社名変更
2024.03.28 13:00 carview

トヨタは2024年3月27日、今月5日の発表で完全子会社化するとしていた、パナソニックエナジーとの合弁会社でリチウムイオン・バッテリー製造会社の「プライムアースEVエナジー(PEVE)」について、2024年10月からは「トヨタバッテリー」に社名を変更すると発表した。

プライムアースEVエナジー(PEVE)は、これまで主にハイブリッド用のリチウムイオン・バッテリーを生産してきたが、完全子会社とすることで、PHEV、EV用に製品ラインアップを拡大するとともに、全固体電池を含む次世代のバッテリー開発を加速させる。

こうした背景のもとで、完全な内製化を進め、社名を「トヨタバッテリー」に変更するわけだ。なお、新社名になっても所在地などには変更ない。

https://carview.yahoo.co.jp/news/detail/50bccb8491149e7998b25cb47a8c4babb7b0db2f/?mode=top

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(出典 digitalassets-secure.tesla.com)


テスラ、乗ってみたい。。。

でも、雪国だから、電費が心配やわ

1 名無し募集中。。。
輸入車と国産車、MTとATなど、マウンティングはしばしば異なるカテゴリを愛好する人たちの間で起こるものです。どうやら最近では、EVをめぐるマウントも珍しくないようで……。

「上司がずっと国産車の素晴らしさを主張していたのですが、テスラに試乗した途端にコロッと立場を替えて、ことあるごとにその先進性をアピールしてきます。モデル3に乗り替えてからは、『テスラの直観的な操作に慣れたら国産にはもう戻れない』とか、『エンジンのある車なんて考えられない』とか。

周りにも『一度テスラを体感した方がいい』とか『知らないだけで損している』とか布教しはじめ、EVではない新車を購入した部下にダメ出しすることもあって、ウンザリしている人も多いです。

最近は車の話だけに留まらず、しょっちゅう『このままでは日本は後進国になる』みたいなこと話すようになって、内容も毎回同じような話ばかりで……なるべく顔を合わさないように避けるようになりましたね」(40代男性)

テスラの先進性は随所で話題になり、国内メーカーを脅かす存在として評価する専門家も少なくありません。日本の自動車産業の今後を不安視する声も聞かれますが、顔を合わせるたびに「日本は終わりだ」と主張されては、気が滅入ってしまうのも無理はないでしょう。

https://car-moby.jp/article/entertainment/unintentionally-frustrating-car-mounting-3-times-in-a-row/

【「一度、テスラ乗った方がいいよ」と上司が言う】の続きを読む



(出典 asset.watch.impress.co.jp)


アメリカからの情報です

1 それでも動く名無し
テスラ・ヒュンダイなどの運転支援システム「不可」評価…良判定はレクサスのみ
https://jp.reuters.com/markets/global-markets/24PNFCULSVP3LKW2I7MIMLZSYE-2024-03-12/
レクサスは「良」、ゼネラルモーターズ・日産は「可」、メルセデス・テスラ・フォード・ヒュンダイ・ボルボ・吉利は「不可」

【【速報】「自動運転システムが優れた車を発表します」】の続きを読む


これは正直脅威かも、、、

1 風吹けば名無し
激安EVびっくりぽん! 中国「宏光MINI EV」上陸報道に悲観的な声続出、「日本終わった」のネット反応に国内勢はどう対抗するのか

 2020年夏に中国での販売が始まり、「激安EV」として話題になった「宏光MINI EV」。2021年は全世界で42万台以上も販売され、電気自動車(EV)・プラグインハイブリッド車(PHV、PHEV)年間販売台数ランキングでも2位にランクインしている。

 まさに飛ぶ鳥を落とす勢いとも言える状況のなか、2022年10月に日本経済新聞は

「メーカー側は来春までに輸出の準備を整える」

見込みだと報じた。宏光MINI EVの進出は、日本のモビリティ業界にどのような影響を与えるのだろうか。

【【悲報】遂に中国の格安EV日本上陸へ、日本の軽自動車は、、、、】の続きを読む

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まぁ、下がることはなさそうなきがします、、、

しばらくは、、

1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
ホンダeが今の軽くらいの値段で買えるのかね

【【質問】EV車ばっかになったとしたら、安くなるのかね?】の続きを読む

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1 蚤の市 ★
 【北京共同】トヨタ自動車は24日、中国で新たに販売する電気自動車(EV)「bZ3」を発表した。中国EV大手「比亜迪(BYD)」と共同開発したセダンタイプで、1回の充電で走行できる航続距離は600キロを超える。価格と発売時期は未定。

 トヨタのEV専用の「bZ」シリーズ第2弾で、EVの普及が進む中国市場で攻勢をかける。

 トヨタとBYDは2019年に契約を結び、共同開発を進めてきた。bZ3は現地合弁会社の「一汽トヨタ」が生産・販売する。

 トヨタは中国で既にスポーツタイプ多目的車(SUV)の「bZ4X」を販売している。

 中国市場ではホンダもEVを展開している。

共同通信 2022/10/24 22:25
https://nordot.app/957262661307875328?c=39546741839462401

【【注目】トヨタ、中国でBYDと共同開発 のEVセダン「bZ3」発表】の続きを読む

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