やっぱりセダン?電気自動車まとめ

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ランクル250



(出典 tk.ismcdn.jp)


やっと延期解除か??

1 田杉山脈 ★
2月の中旬にお伝えした、ランクル250発売再延期から約1か月、ついに延期後の発売日程が判明した。『認証作業を適切かつ丁寧に進めるため』と延期されていたが、思ったよりも作業は早く進んだようだ。待ちに待った、ランクル250の発売スケジュールをお伝えしていく。
※本文中の内容は筆者の独自取材によるものです

■あれから1か月…。気になる発売日はいつになるのか
 既報の通りだが、元々は3月14日発売で進んでいた販売スケジュール。これが2月の中旬に、「1か月~2か月ほど遅れる」ことが発表された。

 トヨタの延期発表だから、かなり慎重にデビュー時期を考えているものと想像し、ゴールデンウイーク後まで発表が伸びるのではないかと予想していたが、いい意味で予想は裏切られることに。

 正式発表は4月18日(木曜日)という情報が入った。記者発表がいつも午後になるので、それと同時に受注計上開始となる模様。当初予定から2か月遅れも覚悟したが、結果的に見れば1か月弱の遅れで済んだことに。無事に登場スケジュールが組まれ、一安心だ。

 なお、国内向け車両の生産開始は4月25日を予定しているとみられる。

■激しい注文競争はほぼ確定!?長納期やオーダーストップは覚悟したい
 最大トルク500Nmのディーゼルターボや、限定モデル「ファーストエディション」の存在など、楽しみが目白押しのランクル250。車両詳細情報は、ベストカーWebで3月19日に公開した『新型ランクル250独自情報』を確認してほしい。

 今のところ、トヨタ販売店には商談を進められるまでの情報は下りてきていない。具体的に見積もりが作れるようになるのは、発表日の1週間前くらいからになりそうだ。メーカーからの価格配信が4月の上旬に行われ、各営業マンの端末へ情報が入るのは、それから3~4日後になってくる。

 4月10日ごろには、ある程度の情報が集まっていそうだが、販売方法の統制次第では、4月18日の13時30分まで、何も明かされない可能性もある。どのように売られるのかが、これからの注目ポイントだ。

 売り方については、転売対策がより厳しくなるのは確実とみられる。初期ロッド分に限っては、リース販売のみで対応することを決めたトヨタ販社があるという情報も出てきたが、無事に注文を入れるまでは、かなり厳しい戦いになるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/081113cc415e61856dfb4f1d2b4c62bb7808d6d5

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ハイブリットは海外のみらしい、、、、

1 パルヴルアーキュラ(大阪府) [US]

「ランドクルーザー プラド」のフルモデルチェンジは、2023年11月頃が予想される。
従来型150系から新型は180系になるのではと予想されてきたが、これは新型250系の型式が使われる。
日本仕様で使われてきた「プラド」のサブネームは廃止となり、「ランドクルーザー250」のモデルネームが使われる可能性もある。
(写真は従来型150系)
(出典 i.imgur.com)

プラド後継車種「ランドクルーザー250」には、ランドクルーザーシリーズで初となるハイブリッドパワートレインの採用が計画されている。
ただし、これは北米など海外仕様に限られる公算が大きい。
日本仕様では、従来型キャリーオーバーとなる2.7L NA ガソリンの2TR-FE型と、2.8L ディーゼルの1GD-FTV型の採用が予想される。
(つづきあり)
https://car-research.jp/prado/toyota-3.html

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