やっぱりセダン?電気自動車まとめ

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旧車・中古車


なんだかんだで、やっぱり昔の車のデザインはカッコいいです

1 風吹けば名無し

(出典 i.imgur.com)


(出典 i.imgur.com)

ポルシェ356
1948~

70年前の人は70年後の車は飛ぶと思ってたんかな?

【【画像】信じられる⁉︎ 70年前の車の方がカッコいいよ‼︎】の続きを読む



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
中古車買ったことないからわからない

【【買うべき?】走行距離6万km 90万のコペン。】の続きを読む


いや、十分に値段ついた方ですね。

1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします
ぼったくりかよ

【【こんなもん?】35万で買った中古軽自動車→査定結果12万】の続きを読む


車の買い方も、新車で買うか?、それとも程度の良い中古か?


4
名無しさん@見た瞬間に即決した

最近やたら中古車市場や街中でアルファード見るけど残クレの影響だったんだな
トヨタはほんま商売うまいわ


【【結果】車は中古車で充分?残クレの影響?】の続きを読む


昭和のカクカクしたスポーツカーもかっこいいです。

1 鬼瓦権蔵 ★
https://news.yahoo.co.jp/articles/cf8b32a0db36137aacb6c1407ff515f19518bbb2

ケンメリGT-R

(出典 encount.press)


前スレ
https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1655517153/


エスカレートする取引「家まで来たもん。びっくりした」

中古車市場で希少性のある日本車の高騰が続いている。いったいなぜなのか、ビンテージカーを持つ複数のオーナーを取材して検証した。

「今、なかなか買えないでしょ。旧車のイベントやると、人がすごいですよね。ギャラリーがすごく来る。この前、福島でやったら1万人以上来た。特に80年代、90年代の車はアメリカでも人気になって、25年以上たった車はかなり輸出されている。スカイラインGT-RのR32やR34、ハコスカとかね。日本が玉不足になって値段が上がっている」

ある日本車オーナーは、最近の旧車イベントの人気ぶりを触れつつ、日本の中古車の現状について明かした。

スカイラインは1969年に初代が登場後、3代目(ハコスカ)、4代目(ケンメリ)と愛称がつくほどの注目を浴びた。R32型と呼ばれるモデルは1989年から、より価値の高いR34型は99年から製造されたもの。日産の技術の粋を集めた名車で、多くのカーマニアにとって憧れのGT-Rとなっている。

「もう4000万、5000万、そんな世界。50年前の車が…すごいですよね。今の車より高くなっちゃっている。トヨタの2000GTは億の値段ついちゃう」

高騰の理由として挙げたのは、映画の影響だ。「2000GTはジェームズ・ボンドの映画に出て人気に火がついたし、スカイラインはワイルド・スピード。GT-Rは特に人気が高い」

米国の映画「ワイルド・スピード」シリーズで元警官のブライアン・オコナーの愛車がブルーのR34型スカイラインGT-Rだった。ブライアン役の俳優ポール・ウォーカーさんは、2013年に事故死。映画はその後も続編が制作されており、車もろとも神のような存在となっている。

また、1973年式のスカイラインGT-R(ケンメリ)を中古で入手した別の男性は「台数も少ないし、値段は上がっている。オークションで7000万くらいいっちゃって。ボロボロのヤツが9800万とか。異常だよ」と高騰ぶりに驚く。

「『売らないか』と声をかけてくる人はいっぱいいる。今まで50人くらいいたかな。家まで来たもん。びっくりした」と、エスカレートする取引希望者に困惑した様子だった。

旧車イベントのたびに、関係者に紛れて売買の交渉を持ちかけてくる人物もいる。ケンメリの新車時購入価格は163万円、生産台数は197台とされている。当時は大卒初任給が10万円に届かない時代だけに単純比較はできないものの、それを差し引いても、50年たってすさまじい高騰ぶり。もちろん、男性は「売らないよ。大事にしている」と、手放す気は全くない。

「ワイルド・スピードから人気が出ちゃったみたい。スカイラインは伝説で、日本からどんどん持っていかれちゃう」と、国産の激レア車の流出を嘆いていた。

【【旧車】新車時163万→7000万以上に高騰⁉︎ 希少国産車 】の続きを読む



(出典 live.staticflickr.com)


いつのまにか無くなった機能ですね。
昔の車には必ずついてた。

1 朝一から閉店までφ ★
2022.06.13 くるまのニュースライター 田中太郎

1970年代から80年代にかけ、高速道路で時速100キロを少し超えてしまうと「キンコンキンコン…」とチャイム音が鳴りました。しかしその後の法改正で廃止されています。なぜでしょうか。
https://kuruma-news.jp/post/517426






1975年に義務付けられ、1986年には廃止された「キンコン音」装置

 1980年代以前の古いクルマで高速道路を走行中「キンコンキンコン」と音が鳴っていたのを覚えていますか。
 
 あの「キンコン」という音はなぜ鳴っていたのでしょう。そして、なぜなくなってしまったのでしょうか。

「キンコン」という音は、速度警告装置の警報音です。

 普通自動車で時速約100キロ、軽自動車で約80キロを超えた際、注意喚起のために音で知らせるものでした。

 1970年代から1980年代初頭にかけての多くの国産車にとって、時速100キロ以上で走り続けるのは相当な負荷がかかるものでした。

 クルマの性能も現在より劣るため、ブレーキの制動距離ひとつを取ってみても現在より長く、スピードが出ていればさらに伸びます。

 高速道路や自動車専用道路を走行する時に運転席のシートベルトの装着が義務づけられたのは、1971年(昭和46年)です。

 衝突安全に関する技術開発は進められていましたが、実際にエアバッグといった先進安全技術が備わったクルマが多く公道を走るのはまだ先のことでした。

 そのようなことから、スピード超過は重大事故につながる恐れがあるとして、スピード超過を警告するために取り付けられました。

 法律上、その装置は「速度警報装置」と呼ばれ、1975年(昭和50年)4月に義務付けられました。

 このことは1974年(昭和49年)11月に交付された運輸省令第45号「道路運送車両の保安基準等の一部を改正する省令」に書かれています。

—-

 第四十六条に次の一項を加える。

 前項の規定により速度計百キロメートル毎時を超える速度を示す部分にその旨を黄色又は赤色で表示しなければならない自動車には、次の基準に適合する速度警報装置を備えなければならない。

1.当該自動車の速度計の指度が百キロメートル毎時を超えている場合に、その旨を運転者にブザ(原文まま)その他の装置により警報するものであること。

2.当該自動車の速度を調整する方法以外の方法によって、運転者において作動を解除することができない構造であること。

—-

 また、そのことを受け、自動車の適合検査を手掛ける自動車技術総合機構では、保安基準第46条第2項「速度警報装置の装備要件及び性能要件」で、装備化が保安基準に追加されました。

 車検整備の保安確認検査の際、スピードメーターの動きの確認と合わせて、音がしっかり鳴るかなどを確認していました。

 つまり、音が鳴ることを確認できなければ、車検に通らなかったのです。

 キンコンという音は、小型の鉄琴をスピードメーターの裏側に装着し、物理的に音を鳴らす車が多かったですが、1980年代に入ると電子ブザーや機械式チャイムを使用するような車が増えてきました。

 しかし当時を知る整備士によれば、クルマの構造などに詳しい人であれば、配線を外すなどして警告音が鳴らないようにすることも可能だったといいます。

 そして、1986年(昭和61年)3月に交付し、即日施行された運輸省令第3号「道路運送車両の保安基準の一部を改正する省令」により、キンコン音の義務付けが廃止されました。

【次ページ】 「キンコン音」は“ガイアツ”と眠気誘発の危険から廃止された!?
https://kuruma-news.jp/post/517426/2

【画像】「内装が真四角すぎ!」80年代って今見ると新鮮! レトロなクルマの内装写真を見る(38枚)
https://kuruma-news.jp/photo/517426

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