やっぱりセダン?電気自動車まとめ

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国産車


「フルモデルチェンジとのことで、新型フリードの性能や燃費なども改善されそうですね。早く詳細が公開されるのが楽しみです!」

1 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [KR]

ホンダではフリードのフルモデルチェンジに向けた準備が進められていますが、まだ正式な発表には至っていません。しかし、そのような状況の中、ショッピングモールでの先行展示会の告知画像により、新型フリードのエクステリアデザインがリークされてしまいました。

(出典 i.imgur.com)


新型フリードは正式発表後、全国各地で展示会が開催される予定です。その一環として、イオンモール浜松市野での展示会も計画されています。しかし、同モールが公式サイトで告知した際に、まだ公開してはいけないと思われる新型フリードの写真が掲載されてしまい、今回のリークとなりました。

なお、同モールでの先行展示会は、2024年5月18日から19日の10:00から19:00までの予定で開催されます。
(つづきあり)https://car-research.jp/freed/fmc-honda.html

【画像リーク!新型ホンダ【フリード】】の続きを読む


いつ出すのかな???

このクルマ

1 名無しさん@涙目です。(兵庫県) [US]
sssp://img.5ch.net/ico/nida.gif
トヨタは「S-FR」コンセプトを東京モーターショー2015で初公開しました。

(出典 i.imgur.com)

これはコンパクトサイズのFRスポーツクーペで、86の弟分にあたるモデルとして、多くの注目を集めました。
さらに2016年の東京オートサロンでは「S-FR Racing Concept」が発表されましたが、以降の情報は途絶えており、開発が中止された噂もありました。

しかし、最近「S-FR」に関するインターネット検索流入が急増しています。
この現象は、自動車専門誌「ベストカー」が2024年5月26日号で「S-FR」をトップ記事として取り上げたことが影響していると考えられます。
結論から言うと、「S-FR」が市販化される可能性が再び高まっています。

■S-FRは、GRスターレットとエンジン共用の可能性、1.3L ターボ
(つづきあり)
https://car-research.jp/s-fr/toyota-swr3-ym2404e.html

【【S-FR】小型FRの市販化計画は続行】の続きを読む



(出典 webcg.ismcdn.jp)


レクサスのハイブリットは燃費良さそう??


でもレクサスの軽自動車は出ても買う人はいないかな。

1 @蚤の市 ★ 警備員[Lv.16][苗]
トヨタ自動車が世界的に再評価されるハイブリッド車(HV)の生産を加速する。岩手県内の工場で生産する新型車「LBX」は高級車ブランド「レクサス」の小型多目的スポーツ車(SUV)だが、国内外の受注は約5カ月で販売計画を上回る計約2万2000台に達した。レクサスとしては低価格な「入門者向け」として新しいファンをつかみ、旺盛なHV需要を取り込む。

トヨタ子会社のトヨタ自動車東日本岩手工場(岩手県金ケ崎町...
(以下有料版で,残り774文字)

日本経済新聞 2024年4月17日 13:49
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOFD157N00V10C24A4000000/

【【バカ売れ】小型HV LEXUS LBXが受注2万台超 】の続きを読む



(出典 www.recall.caa.go.jp)


最近さぁ 結構、リコール多くね??

1 @おっさん友の会 ★
トヨタ自動車は4月17日、同社の「プリウス」について、走行中に後席ドアが開くおそれがあるとして、計13万5305台のリコールを国土交通省に届け出た。

 不具合は、後席ドアハンドルの開スイッチの防水性能が不十分なため、洗車等で多量の水がかかるとスイッチ内部に浸入することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、スイッチ内部の回路が短絡して作動し、最悪の場合、走行中に後席ドアが開くおそれがある。

 改善措置として、全車両、後席ドアハンドルの開スイッチを対策品と交換する。なお、対策品の準備が整うまで、暫定的にヒューズを取外して開スイッチの作動を停止し、ドア開を手動操作に限定する。

続きはYahooニュース カーウォッチ 2024/04/17
https://news.yahoo.co.jp/articles/d531595cb619dacb01adcf307ed970149c6a93df

【【トヨタ】計13万5305台リコール 多量の水を被ると走行中に後席ドアが開く恐れ】の続きを読む



(出典 tk.ismcdn.jp)


やっと延期解除か??

1 田杉山脈 ★
2月の中旬にお伝えした、ランクル250発売再延期から約1か月、ついに延期後の発売日程が判明した。『認証作業を適切かつ丁寧に進めるため』と延期されていたが、思ったよりも作業は早く進んだようだ。待ちに待った、ランクル250の発売スケジュールをお伝えしていく。
※本文中の内容は筆者の独自取材によるものです

■あれから1か月…。気になる発売日はいつになるのか
 既報の通りだが、元々は3月14日発売で進んでいた販売スケジュール。これが2月の中旬に、「1か月~2か月ほど遅れる」ことが発表された。

 トヨタの延期発表だから、かなり慎重にデビュー時期を考えているものと想像し、ゴールデンウイーク後まで発表が伸びるのではないかと予想していたが、いい意味で予想は裏切られることに。

 正式発表は4月18日(木曜日)という情報が入った。記者発表がいつも午後になるので、それと同時に受注計上開始となる模様。当初予定から2か月遅れも覚悟したが、結果的に見れば1か月弱の遅れで済んだことに。無事に登場スケジュールが組まれ、一安心だ。

 なお、国内向け車両の生産開始は4月25日を予定しているとみられる。

■激しい注文競争はほぼ確定!?長納期やオーダーストップは覚悟したい
 最大トルク500Nmのディーゼルターボや、限定モデル「ファーストエディション」の存在など、楽しみが目白押しのランクル250。車両詳細情報は、ベストカーWebで3月19日に公開した『新型ランクル250独自情報』を確認してほしい。

 今のところ、トヨタ販売店には商談を進められるまでの情報は下りてきていない。具体的に見積もりが作れるようになるのは、発表日の1週間前くらいからになりそうだ。メーカーからの価格配信が4月の上旬に行われ、各営業マンの端末へ情報が入るのは、それから3~4日後になってくる。

 4月10日ごろには、ある程度の情報が集まっていそうだが、販売方法の統制次第では、4月18日の13時30分まで、何も明かされない可能性もある。どのように売られるのかが、これからの注目ポイントだ。

 売り方については、転売対策がより厳しくなるのは確実とみられる。初期ロッド分に限っては、リース販売のみで対応することを決めたトヨタ販社があるという情報も出てきたが、無事に注文を入れるまでは、かなり厳しい戦いになるだろう。
https://news.yahoo.co.jp/articles/081113cc415e61856dfb4f1d2b4c62bb7808d6d5

【【待望】ランクル250が発売へ!! 4月18日に正式発表】の続きを読む


それだけゆったり乗れるってことだね?

きっと、、、、

【4人乗りのLEXUS 高すぎ‼︎】の続きを読む

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