やっぱりセダン?電気自動車まとめ

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やっぱり、電気自動車といえばテスラでしょ??

1 生玉子 ★
 【シリコンバレー時事】米電気自動車(EV)大手テスラが25日発表した2022年決算は、純利益が前年比2.3倍の125億5600万ドル(約1兆6300億円)だった。売上高は51%増の814億6200万ドル。いずれも過去最高を更新した。インフレなどの影響を踏まえ、販売価格を段階的に引き上げたことが奏功した。

https://www.jiji.com/jc/article?k=2023012600304&g=int

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EVのシェアは韓国車?

1 ばーど ★
現代自動車グループが電気自動車(EV)販売を開始してから11年で、世界市場でEV累積販売量100万台を超えた。

 2011年に初めてEVを発売してから昨年まで現代自動車と起亜の国内外EV累積販売台数が102万2000万台(工場販売基準)と集計された。現代自は高級ブランド「ジェネシス」を含めておよそ60万台、起亜はおよそ42万台を販売した。

 また、現代自動車グループは昨年、欧州主要10か国で2桁のシェアを記録し、グローバル完成車メーカーの中で4番目に多くのEVを販売したことがわかった。

 完成車メーカー別順位ではフォルクスワーゲン、ステランティス、テスラに次いで4位だった。

2023/01/25 11:38配信 wowkorea.jp
https://s.wowkorea.jp/news/read/380633/

(出典 s.wowkorea.jp)

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原因を突き止めて、早く改善してほしい、、、

1 ばーど ★
韓国では電気自動車の火災事故が、3年間に「4倍」増加していることがわかった。

韓国国会・国土交通委員会所属のキム・ビョンウク(金炳旭)“共に民主党”議員が消防庁から入手した「ここ3年間の年度別電気自動車の火災現況」によると、昨年は電気自動車の火災が計44件発生した。

また、2020年に11件・2021年に24件・2022年に44件発生するなど、毎年2倍ほど増加していることがわかった。

この3年間における電気自動車火災事故の発火原因をみてみると、電気的要因が18件で最も多く、つづいて不注意(15件)・交通事故(9件)・機械的要因(4件)などであった。

一方、火災が発生した場所は一般道路が34件で最も多かった。つづいて駐車場が29件で、高速道路は6件であった。

キム議員は「未来のエコカーである電気自動車の需要は増えているが、電気自動車の火災頻度も毎年増加している」とし「国土交通部(省)や消防庁などの関係当局は、電気自動車事故時の火災鎮圧と建物地下施設内の電気自動車火災予防のため、十分な装備を整えなければならない」と語った。

2023/01/24 08:57配信 wowkorea
https://s.wowkorea.jp/news/read/380470/

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販売前に一応やってるよね???

1 ばーど ★
時速64キロで走行する、現代自動車が手掛ける電気自動車「アイオニック5」が「ドーン」というごう音を立てて壁面に衝突した。破片が四方に飛び散り、冷却水が流れ出た。しかし、内部の損傷はほとんど見られなかった。車両前方が衝撃を吸収したため、内部のダッシュボードに異常は見受けられなかった。運転席と後部座席に搭乗させたダミー(人体模型)にも破損は一切見られなかった。窓ガラスもひびが入っただけで飛び散っておらず、衝突後も四つのドアとトランクも外からきちんと開閉できた。

現代自グループは1月12日、南陽研究所の安全試験棟でアイオニック5の衝突テストをメディア向けに公開した。車両の耐久性を示す衝突テストは、設計から車体、組み立てなど、生産と関連した全分野で一定水準を突破してこそ改善される総合評価だ。これを公開したということは、現代自グループがそれだけ品質に自信を持っているという証拠だ。実際、現代自グループは昨年、現存する最も厳しい衝突テストとされるIIHS(米国道路安全保険協会)の評価で、25車種が最優秀等級のTSP+、優秀等級のTSPを獲得した。これは、安全の代名詞とされるトヨタを上回る成績で、世界トップ(年式変更モデルの重複集計を除く)に相当する。現代自の関係者は「設計から先端装置の開発など、全ての面で世界最高水準に達した」と自負する。

■1車種のテストに100億ウォン

(略)

(出典 www.chosunonline.com)


(出典 www.chosunonline.com)


■火災防止のための研究も

 最近、電気自動車の安全に変数として浮上した火災関連テストや研究も活発に行われている。現代自の関係者は「バッテリーの搭載構造や種類、位置によって火災の可能性は異なるが、事故でバッテリーの20-40%が変形してしまっても火災は発生しない」と述べた。実際、同日も火災は発生しなかった。電気自動車専用のプラットフォーム(E-GMP)の場合、車両下部に別途のシャシー・フレームを構成し、保護性能を高めた。

 現代自グループは電気自動車専用の分析施設を構築し、単純衝突実験の他にバッテリー部分の直接衝突、セル単位の衝突といった電気自動車に応じたテストも行う。現代自の関係者は「火災が発生する前にあらかじめ診断内容を知らせる機能や火災時の熱暴走を防止する技術も研究している」と付け足した。

キム・アサ記者

朝鮮日報日本語版 2023/01/24 06:31
https://www.chosunonline.com/m/svc/article.html?contid=2023012080139

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コルベットの電動モデル

1 自治郎 ★
ゼネラルモーターズは2023年1月17日(現地時間)、「シボレー・コルベット」史上初の電動AWD(全輪駆動)モデル「コルベットE-Ray」を2024年型モデルとして発表した。

■0-96km/h加速は2.5秒

シボレー・コルベットE-Rayは、排気量6.2リッターのLT2スモールブロックV8エンジンと電動推進システムを組み合わせたハイパフォーマンススポーツカー。コルベットの生誕70周年を記念するモデルであり、今後さらに一歩進んで、同モデルが何を提供できるかを示し、その可能性を広げる一台と説明されている。

ボディータイプは、ルーフを取り外せるクーペとハードトップコンバーチブルの2種類。AWDならではの力強い直進性、全天候型モデルの高い信頼性、グランドツーリングカーとしての高い性能バランスを実現しており、電動化によってドライビングエクスペリエンスをさらに高めているとうたわれる。

V8エンジンは単体で最高出力495HP、最大トルク470lb.ft(637N・m)を発生。シート間のフロアトンネルに設置された電気モーターが1.9kWhのバッテリーパックを介して、前輪に160HPの出力と125lb.ft(169.5N・m)のトルクを供給する。システム最高出力は655HP。走行性能については、0-60mph(約96km/h)加速2.5秒と公表されている。

そのほか走りに関する機能としては、3種類のサスペンション設定が可能な「マグネティックライドコントロール4.0」を標準装備。電動アシストは「ツアー」「スポーツ」「トラック」「ウェザー」「マイモード」「Zモード」の6つのモードに応じて調整され、バッテリーの充電状況を最大限に高める「チャージ+」を選ぶこともできる。

またEV走行モードについては、静粛性を優先し最高速度45mph(約72km/h)までモーターのみで走行可能な「ステルスモード」のほか、サーキットでのパフォーマンス向上のために電動駆動システムを活用するモードも用意されている。

デザイン面では、ボディーが現行型コルベットよりも低められ、3.6インチワイドになっているほか、…

(中略、詳細はソースでご確認下さい)

現地での価格は「1LZクーペ」が10万4295ドル(約1350万円)で、「1LZコンバーチブルモデル」が11万1295ドル(約1440万円)。日本への導入時期は未定となっている。(webCG)

2023.01.18
https://www.webcg.net/articles/-/47684

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これ、普通に詐欺やん

1 パンナ・コッタ ★
テスラは2016年から「全車両に完全自動運転対応ハードウェア搭載」をうたっており、実際に自宅から会社まで、完全自動運転を用いて通勤するという映像を公開しています。ところが、実際にはこの映像はやらせだったことを、自動運転ソフトウェア担当ディレクターが証言していたことがわかりました。

Tesla video promoting self-driving was staged, engineer testifies | Reuters
https://www.reuters.com/technology/tesla-video-promoting-self-driving-was-staged-engineer-testifies-2023-01-17/

Tesla staged 2016 self-driving demo, says senior Autopilot engineer | Ars Technica
https://arstechnica.com/cars/2023/01/tesla-staged-2016-self-driving-demo-says-senior-autopilot-engineer/

問題の映像は以下の記事で取り上げたもので、モデルXの「完全自動運転」機能を用いて自宅から会社まで通勤するという内容。運転手は乗っているものの、映像の中ではハンドル操作などは一切行っていませんでした。

この映像がやらせであると証言したのは、自動運転ソフトウェア担当ディレクターのアショク・エルスワミ氏です。エルスワミ氏は2018年にAppleのエンジニアであるウォルター・ファン氏が乗るモデルXが自動運転中に中央分離帯に激突、死亡した事故に関してテスラに対して起こされた訴訟の証言録取中、宣誓のもとでこの証言を行いました。
エルスワミ氏の証言によれば…

続きはこちら
https://gigazine.net/news/20230118-tesla-auto-pilot-self-driving-was-staged/

【【悲報】「完全自動運転で通勤するムービー」はやらせだった‼︎】の続きを読む

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