寒冷地仕様車とは、寒さが厳しい環境でも快適に使用できる装備を搭載している車を指します。
普通仕様車のグレードアップ商品として用意されているケースが多く、積雪や凍結が心配される地域でも快適に
運転できるような性能を兼ね備えています。
例えば、バッテリーの容量が大きく、始動時に必要なエネルギーを蓄えておくことが可能です。また、
寒さでエンジンがかかりにくくなる現象を軽減してくれます。他にも、
凍結防止や積雪に対する対策などができるため、自分であれこれ備えやメンテナンスをする必要がありません。
今回は、寒冷地仕様車の特徴やメリット、寒冷地仕様車がある車種をまとめてご紹介します。
寒冷地仕様車の導入を検討している場合や、寒さが厳しい地域に住んでいる場合にはぜひ参考にしてみてください。
https://www.goo-net.com/magazine/knowhow/carlife/40343/
「自分であれこれ備えやメンテナンスをする必要がありません。」
>>806
150はモノコックボディだから140に感じていた価値とは違うはず
寒冷地仕様はありませんて言われた
雪国では黄色がデフォ
駐車場の区画線の話?
ヒーテッドドアミラーは有能
>>7
ヒーター付きドアミラーは何よりも必須だと思う。
出発するとき雪を落としても、条件によっては走行するとまた見えなくなってしまうことがある。
シートヒーターなんかは外出する服装をしているのだからさほど必要ない。
シートヒーターは有能だが1年の大半は使わないんだよねー
>>8
そんなことはない
先代ジムニーはそもそも寒冷地仕様しかないと聞いたわ。
>>9
寒冷地型ジムに見えた
>>9
ジムニー買うヤツの大半は東北地方だからな
>>13
東北だと、車に興味なさそうなおねーちゃんがノーマルでないジムニー乗ってるからな。
中古車屋に「雪でも安心だよ」とか丸め込まれたんだろうけど。
寒冷地仕様ではない車で冬の東北と北海道に行くのはキツイ
水温があまり上がらないから暖房も弱い
バッテリーも弱い
>>12
寒冷地仕様と水温関係あるのか?
>>12
今の車で水温が上がらないなんて無いw
ヒーターも効き始めるまで時間がかかるけど効く
もしかして寒冷地仕様はヒーターが大きいとか思ってる?
電気のヒーターが付いてる車種もあるけれどヒーターよ容量は同じだよ
まあ、寒冷地仕様のメリットはそれ以外であるけれどヒーターに関してはほとんど変わらない
サーモスタットの作動する温度が違うんじゃね?
前の車は(非寒冷地だが)寒冷地仕様を買った。
デメリットは車両価格が僅かに高くなることと、バッテリー交換するときにバッテリーが高いことくらい。
あとドアミラーをぶっ壊すとヒーター付きミラーの価格が高い。
その次に買った今乗っている車は全車寒冷地対応(というか寒冷地仕様車がない)と言っていたがドアミラーにヒーターがなく、とても不便だ。
>>21
そんなもん買うから…
>>21
寒冷地仕様が無い車種なんてあるの?
地域によれば設定はあるけれど価格表に載ってないだけって場合もあるようだけど
大昔 TE71寒冷地仕様で買ったけど、既出以外の違いと言えば、
アンダーコートが融雪剤対応、LLCの耐寒温度が低い、ヒーターコア増量、ヒーターリアダクト有り
ぐらいかな?実家には新型車解説書まだ捨てずに置いてるから探してみよう
今も寒冷地仕様設定してるのトヨタ(ダイハツ)と日産ぐらい?
>>46
今はどうか知らんけど、
三菱にもあったよ。



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